太陽光発電・オール電化・蓄電池組み合わせパターンで光熱費削減

組み合わせパターンで光熱費削減!

組み合わせパターンで光熱費削減!

屋根の種類
寄棟でも切妻でも大丈夫です!様々な屋根・瓦に対応いたします。
※一部対応出来ない場合もありますので、詳しくはスタッフまでお尋ねください。
屋根の向き
南向きがベストですが、東側や西側に取りつけることも可能です。
発電効率の目安は南向き約100%東・西向き85%。
北向きはおススメ致しません。
屋根の角度や面積
面積が小さくても発電効率のよい太陽光モジュール(ソーラーパネル)があります。
電気使用量?発電必要量?
家族4人で月平均450/hが目安です。

光熱費削減する最適な組み合わせ

熊本県を中心に福岡や大分、鹿児島県など、九州全域で太陽光発電やオール電化の地球環境に優しい快適な住まいを提案する「エコライフ九州」が、光熱費を削減するための太陽光発電・蓄電池・オール電化などの最適な組み合わせパターンを紹介します。

太陽光発電~太陽の恵みでお得!~

太陽電池を用いたソーラーパネル(太陽光モジュール)などを利用して、太陽のエネルギーを直接的に電力に変換するのが太陽光発電。
家庭の光熱費削減のために、まずはこの太陽光の利用が挙げられます。太陽光発電を取り入れるためには屋根の形状や向きなどが重要なポイントになってきます。

一般家庭の平均発電量の目安

一般家庭で利用者がもっとも多い太陽光発電は4~5kW。このシステムを家庭で用いると、月額約12,000~16,000円分の発電量をまかなうことができます。ただし太陽光パネルの設置方向によって発電効率は変わりますので、あくまで目安とお考えください。

発電して余った電気は電力会社に売ることも可能。また太陽光発電の設置においては、地域によっては、補助金などが受けられる自治体もあります。

太陽光発電・産業用太陽光発電

太陽光+蓄電池~組み合わせてお得!~

太陽光発電とセットに考えたいのが蓄電池です。蓄電池とは、端的にいえばパソコンや電気自動車などに使われるバッテリーのような存在。太陽光発電で作られた電気を蓄えることができるのです。

「太陽光発電+蓄電池」の魅力

電力会社から供給されている電力と同じように、照明や空調、電化製品の電気として使用することができる太陽光発電。
これに蓄電池を加えることにより、昼間に発電した電気を太陽が出ていない夜に使うことができ、雨天時や曇天時、災害などでの停電時にも利用できるようになります。

そのため大幅な光熱費の削減につながるうえ、太陽光発電のみの場合に比べ、電力会社へ売ることができる電気量も多くなり、収入源として捉えることも可能に。
また、蓄電池の導入支援として国の補助金制度などを上手く利用することをおススメ致します。

蓄電システム

太陽光+蓄電池+オール電化~トリプル技でさらにお得!~

太陽光発電と蓄電池に、オール電化の要素をプラスするとさらなる光熱費の削減を生むことに加え、CO2を排出しない、地球環境にも優しい暮らしを送ることができます。
新築時はもちろんのこと、リフォームによってガスコンロをIHクッキングヒーターに変えるなど、部分的に取り入れることも可能です。

「太陽光+蓄電池+オール電化」の魅力

太陽光発電によって電気を作り、蓄電池によりその電気を蓄え、オール電化システムで電気を使う。家庭で使用するエネルギーを一本化し、すべてまかなうことができるサイクルを作ることで、ガス代などが発生せず光熱費の大幅な削減を望めます。

また、火を使わないことから、小さなお子供や高齢者のいる家庭でも安心で、火災保険の特別割引、ローン金利の優遇などと、総合的な視点から見てもメリットを多く抱えています。

オール電化

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